aotateru

この町がいつのまにか自分の場所になってきている。わたしと、ちょっと風変わりな整体師の夫と、わたしたちのところに降りてきた、とてもとても元気なこどもとの暮らし。どんどん流れていく日々を、風景を、ちょっと待った、と切り取ってここに大切に取っておこう。整体のこと、グルテンフリーのこと、子どもといっしょに見えてくる風景のことなどなど。

アジア納豆

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夫がハマったこの著者。

わたしもハマりました。

1日2ページずつくらいのペースでも読み切った!

納豆は日本人にしか食べられないなんて、

井の中の蛙、だったとは。

納豆好きはぜひぜひぜひ。

旅好きもぜひ。

うちの待合室にも置きたいくらい。

「恋するソマリア」もおもしろかった。